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縦バラより当たる!宝くじが一番当たる買い方は特バラ!

ついに年末ジャンボ宝くじの販売が始まりました!

当選金額も一気に増えて10億です

夢が膨らみますね^^

みなさんは縦バラって聞いたことありますか?

当たりやすい宝くじの買い方らしいんですけど。

そしてさらに当たる確率が高い特バラという買い方もあるみたいです。

今回は宝くじの当たる確率が高い縦バラと特バラについて説明していきます。

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宝くじにはこんな買い方もあります


私も何度か宝くじを買ったことがありますがいつも連番10枚とバラを20枚の計30枚買っています。

定番といえば定番の買い方ですよね。

連番は前後賞が当たりやすいけど組や番号の桁が違うとすぐに外れがわかってしまうのでドキドキにかけます。

一方バラは最後までドキドキできるけど一等が当たった時に、前後賞が当たりにくいです。

両方のメリットとデメリットを上手く合わせたのが連番10枚とバラ20枚という買い方です。

そしてその買い方をさらに進化させたのが縦バラという買い方なんだそうです。

それでは縦バラとはどんな買い方なのかを見ていきましょう。

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縦バラってどんな買い方?


たとえば10枚1セットの「バラ」を3セット購入したとします。

すると普通は30枚が全部バラバラの番号になるので前後賞は当たりにくくなります。

でも縦バラだと前後賞の可能性を残しつつバラバラの番号を選ぶことができます。

縦バラ


バラ1(10枚)バラ2(10枚)バラ3(10枚)
10組
123455
10組
123456
10組
123457
25組
987653
25組
987654
25組
987655
以下それぞれ8枚有り

それぞれの2枚だけ例に出すと一つのセットは組違いのバラが10枚入ってますが、もう一つのセットには次の番号のバラが入っています

言い方を変えると同じ組で連番の3枚を10通り買えるということですね。

だから真ん中の番号が一等だったらバッチリ前後賞が入ります。

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特バラってどんな買い方?


特バラとは簡単に言ってしまうと縦バラを10セット買う事をいいます。

ただ縦バラと違うところは番号の下2桁が00~99まで全部違う数字で100枚あるということです。

つまり下2桁で当選する6等300円と5等3,000円が必ず当たります。

全部で6,000円になるので10セット3万円-6千円で2万4千円で特バラを購入できることになります。

普通に10セット買うよりお得ですよね^^




縦バラと特バラがめちゃめちゃお得ということはわかりましたが、実は場所によってやっていない所もあります。

なぜならこの縦バラと特バラは売り場の人が手作業で作ってくれているからなんです。

私たちは売場の人達のおかげで当たる確率を上げつつドキドキも味わえるという嬉しい買い方ができるんですね^^

ということで売り場が大きい所の方がやってる可能性が高いし、売り切れることもあるということですので早めに買う事をおすすめします。

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