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東京アートシティネイキッドとEXILEがコラボ!2020年近未来の東京をプロジェクションマッピング!

2017年6月16日から東京ドームシティのイベントでTOKYO ART CITY by NAKEDが開催されました。


2020年のオリンピックに向けていち早く近未来の東京を
プロジェクションマッピングで再現
しています。


あと3年で東京がどうなるのか楽しみですね^^

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そして今回の東京アートシティはネイキッドとEXILEが
コラボ
しているのでこっちも楽しみです♪


今回は東京の街がプロジェクションマッピングで
どのように進化したか見ていきたいと思います^^


TOKYO ART CITY by NAKED動画!


やっぱり映像が一番わかりやすいと思うので
まずはこちらの動画をご覧ください^^





近未来感というか幻想的な雰囲気というか
電話の音とかもいいですよね。


この動画を見たらもうこの記事見なくても
いいんじゃないかって感じですが一応見てくださいね^^;


近未来の東京を7つのエリアで再現!


7つのエリア
今回東京アートシティネイキッドが再現したのは新宿・渋谷・秋葉原
・東京駅・東京国立博物館・東京ドームシティ・東京タワーの7つのエリア
です。


ネイキッド代表の村松亮太郎さんは2020年に向けて一つ一つの建物が個別ではなく、
東京全体が連動してアートになるというものを実現したいという思いで作ったそうですよ^^


プロジェクションマッピングで都庁に花火が上がる
都庁に花火がバンバン上がっています。


プロジェクションマッピングなら都心部など
禁止されている場所でも花火を打ち上げることが
できる
ということです。


迫力は本物の花火のほうが全然いいと思いますが
これはこれで面白いですね^^


道を走る車
そして細かいところにもこだわっていて
足元の道路にはちゃんと車が走っています。


画像だとちょっとわかりにくいですね^^;


ビルの中の人
ビルの窓一つ一つもよく見てみると
人が歩いてるのがわかります。


こうした細かいところまで表現するために
およそ100台のプロジェクターを使っているそうです。

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模型のビルはグレー一色!?


グレー一色のビルの模型
色鮮やかにライトアップされている模型のビルは
実はグレー一色なんです。


何となくそうなんだろうなと思っていましたが
実際に見ると驚きですね^^


グレー一色のビルの模型にプロジェクションマッピングで鮮やかに
そこに100台のプロジェクターを駆使して
色鮮やかなプロジェクションマッピングを
実現しています。


東京タワー展望台から見える夜景は全部廃材!?


廃材で出来た夜景
8分の1スケールで作られた東京タワー展望台から見える
素敵な夜景は全部廃材で作られています


ちょっと言われないとわからなかったですね^^;


廃材
廃材を少しでもなくそうという願いから
作られたアートなんだそうです。

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